食の企画・プロデュースなどを手掛ける「オアゾ」(東京都、松田龍太郎代表取締役)は、雪室で貯蔵された西目屋村産リンゴを使ったシードルを開発した。雪室リンゴのシードルは全国的に珍しく、話題を呼びそうだ。8月1日から300本の数量限定で売り出す。1本750ミリリットル入りで税込み4000円。村の物産センター「Beech(ビーチ)にしめや」や、オアゾのウェブショップなどで取り扱う。
【写真説明】8月1日から販売が始まる「西目屋雪室シードル(ドライ)」

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