「守ろう地球のたからもの」プロジェクトの育樹祭(体験林業)が1日、弘前市湯口の国有林で開かれた。体験林業は日本ユネスコ協会連盟(大橋洋治会長)が、三菱UFJフィナンシャルグループ(平野信行社長)と協力して実施したもので、県内外106人の参加者が草木の刈り取りに汗を流した。
【写真説明】弘前市湯口の国有林で草木の刈り取りに汗を流した参加者

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