弘前市の和徳小学校6年生児童が26日、プロ野球1軍公式戦の会場「はるか夢球場」への遠足を楽しんだ。試合当日の28日は公共交通利用のほか、徒歩での来場が推奨されており、児童は弘前駅城東口から球場までの経路を、のぼり旗や誘導シートに沿って移動。途中で楽天イーグルス選手の等身大パネルに歓声を上げるなどし、笑顔で球場に到着した。
 【写真説明】弘前駅城東口からの誘導経路に沿って歩き、はるか夢球場に到着した児童ら

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。