カヌー男子日本代表として3度五輪に出場し、今春から西目屋村に拠点を移した矢澤一輝選手(28)の後援会が24日、同村で発足した。東京五輪の強化活動を終える2020年までの期間に、矢澤選手への支援活動のほか、カヌースポーツの振興を目的とした事業に取り組む。
※詳しくは本紙紙面をご覧ください。