18日に弘前市のはるか夢球場で始まる第6回東アジアカップ女子ソフトボール大会を前に市は12日、台湾チーム応援校の豊田小学校で台湾を知るための勉強会を開き、5、6年生が中国語でのあいさつや応援フレーズを学び、試合本番に備えた。
 同大会には日本、中国、韓国、台湾から5チームが参加(日本からは2チーム)し、市内の豊田、福村、東、堀越の4小学校が海外チーム応援校として試合会場で声援を送る。
【写真説明】ハンさんとともに中国語のあいさつを練習する豊田小児童

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