2016年度に県内8カ所の消費生活センターへ寄せられた特殊詐欺に関する相談の中で、すでにお金を支払ってしまった相談者の人数は前年度より14人増え、支払総額は1266万円増の9624万5000円だったことが9日、県消費生活センターのまとめで分かった。
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