プロバスケットリーグ・Bリーグ2部(B2)の青森ワッツの選手と、運営する青森スポーツクリエイションの下山保則社長らが2日、陸奥新報社に三上知見社長を訪ね、2016―17シーズンの戦績を報告した。ワッツは29勝31敗の東地区4位でBリーグ初年度のシーズンを終えており、来季の飛躍を誓った。
 下山社長のほか、鹿内龍治常務、佐藤信長ヘッドコーチ(HC)、主将の下山大地選手(五所川原市出身)、下山貴裕選手(弘前市出身)が訪れた。
【写真説明】三上社長(左)にサイン入りTシャツを贈った下山大地選手(中央)ら

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。