弘前市の相馬地区小・中学校PTA連絡協議会(溝江孝行会長)は5月30日、同地区の遊歩道沿いに植えられたラベンダーを復活させる再生事業を行った。相馬小・中学校の児童生徒と地区関係者ら約200人が参加し、ラベンダーの苗500株を植えて、環境美化に貢献した。
 【写真説明】スコップで土を掘り、ラベンダーの苗を植える児童たち

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。