新緑の津軽路を駆け抜ける第6回「走れメロスマラソン」が28日、五所川原市内で開かれた。今大会には過去最多の2622人がエントリー。ランナーは岩木山を望みながらの田園風景や、同市金木町出身の文豪・太宰治ゆかりの地などを快走し、五所川原の魅力を満喫した。
【写真説明】過去最多のランナーが津軽路を快走した第6回走れメロスマラソン

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