県内最大級のクラフト市「津軽森・つがるもり2017」が27日、弘前市百沢の岩木山桜林公園で始まった。県内外の手工芸作家約130人が陶、ガラス、木、染め織り、金属、漆、布などによるオリジナル作品を販売。26の飲食店は会場限定のオリジナル料理・スイーツを提供した。来場者は作家との交流を楽しみながら、自分好みの一品を探し歩いた。入場無料、28日まで。
 【写真説明】自分好みの一品を探す来場者たち

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