弘前市の伝統技術を生かした企画・デザイン・販売などを総合的に手掛ける「市クラフトコーディネーター」を務めた「和(あ)える」(東京都)の代表取締役、矢島里佳さんが26日、葛西憲之市長を訪ね、同社が販売する津軽塗と津軽焼の商品が好評を得ていることなどを報告した。
 【写真説明】葛西市長(右)と懇談する矢島さん(中央)田房さん

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