グローバルGAP(適正農業規範)を運営するNPO法人「フードプラス」(ドイツ)の最高責任者を務めるクリスチャン・モェーラー氏が22日、来日活動の一環で五所川原農林高校(山口章校長)を訪れた。生徒たちはグローバルGAP認証取得を目標とする同校の取り組みを紹介したほか、農産物の未来などについてモェーラー氏と意見交換した。
【写真説明】リンゴ生育に関する疑問点などを生徒たちに質問するモェーラー氏(右)

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