鶴田町の道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」に新たな地域特産物直売所が増築されることが分かった。国の地方創生拠点整備交付金を活用した総額約2億円の事業で、建物内には多目的イベントホールも併設する。観光案内機能も備えた町政運営の拠点として2017年度中の稼働を目指す。
【写真説明】鶴田町で農産物販売の中核を担うあるじゃ。地域特産物直売所は写真右の自動販売機付近に建設する

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