県教委が示した2018年度以降の県立高校再編に関する第1期実施計画案をめぐり、西北地区では27日、閉校の対象となった金木高校のPTAと後援会、同窓会の合同総会で、今後の対応方針などが語られた。板柳高校、鶴田高校関係者の間にも存続に向けた動きが見られ始めた。
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