5月3、4日に弘前公園市民広場で開かれる「さくら音楽祭~弘前ピーヒャラ~」の出演アーティストらが18日、弘前市役所に葛西憲之市長を訪ね、「弘前の桜100年分の思いを表現したい」と、100年目を迎える弘前さくらまつりの盛り上げに意欲を示した。
 この日はイベントを総合監修するバンド「テニスコーツ」のさやさん、津軽三味線奏者渋谷和生さん、津軽笛奏者「佐藤ぶん太、」さん、NPO法人ジャズネットワークの中畑範彦理事長と織田千晶さん、市内音楽教室代表工藤かおりさんが訪れた。
【写真説明】「桜への100年分の思いを音楽で爆発させたい」と話す参加者

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。