「春の安全・安心まちづくり推進大会」が18日、青森市の県観光物産館アスパムで開かれ、防犯団体などの関係者約150人が事故と犯罪のない安全な社会づくりに向けて士気を高めた。
 三村申吾知事、大塚泰博県警本部長らが橋本小学校の新1年生に防犯ブザーと反射材を贈呈。受け取った児童は「怖い人から声を掛けられたら、先生や家の人に相談します」などと誓った。
【写真説明】元気よく誓いの言葉を話す児童ら

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