6日から始まる「春の交通安全運動」を前に、県と県交通対策協議会(会長・三村申吾知事)は5日、青森市の県観光物産館アスパム前広場で県民総決起大会を開催。関係者ら約300人が出席し、交通事故防止に向けて決意を新たにした。
【写真説明】大会後はパレードが行われ、参加者が街を練り歩いて交通安全を呼び掛けた

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