弘前市は28日、首都圏の元気な高齢者(アクティブシニア)の移住促進を図るCCRC(生涯活躍のまち)構想を具体化した「弘前市生涯活躍のまち形成事業計画案」を示した移住者受け入れの事業主体となる二つの社会福祉法人を住民との交流で地域貢献が可能な「多世代交流型」と観光に関する地域貢献活動に参加できる「観光地隣接型」の二つの住居環境モデルとして構築し、2020年度までに移住者70人を目指す。
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