鶴田町の「道の駅つるた鶴の里あるじゃ」を運営する鶴の里振興公社が、町の特産品スチューベンを使った白ワインとスパークリングワインを新たに開発した。きりりとした酸味の中にほどよい甘さがある味となっており、あるじゃで各1500本ずつ限定販売されている。
 白ワインは720ミリリットル入りで1500円、スパークリングワインは500ミリリットル入りで1300円(ともに税込み)。
【写真説明】スチューベンの白ワイン、スパークリングワイン完成を相川正光町長(右)に報告した関係者ら

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