2017年産「青天の霹靂(へきれき)」栽培の始まりを告げる塩水選作業が、津軽地方でピークを迎えている。平川市の苗生松営農組合(葛西隆文組合長)は19日、同組合が作付けする分の種もみ420キロの選別を行い、作付けに備えた。
【写真説明】青天の霹靂の種もみを選別する組合員たち

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