県外流出の著しい看護学生の県内定着に向け、青森COC+推進機構(機構長・佐藤敬弘前大学学長)の弘前ブロックは13日、弘前大学創立50周年記念会館で県内病院と大学間の情報交換会を開いた。参加した約40人の関係者らが、本県の看護学生採用に関する問題点と解決策を探った。
 【写真説明】看護学生の県内定着に向けて情報交換する参加者たち

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