弘前大学と弘前市が合同で取り組む「ひろさき健幸増進リーダー養成講座」の一環で、30代以降の働き盛りに健康教養を啓発する方策を考える対話型ワークショップが4日、同市のヒロロで行われ、同リーダー5期生や市内の保健師ら約50人が妙案を出し合った。
 【写真説明】働き盛りの市民への「健康教養」の啓発手法について、アイデアをまとめる参加者

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