東京・丸の内の三井住友銀行本店で大鰐温泉もやしなど大鰐町の物産を販売する「津軽・大鰐フェア」が2日始まった。行員4000人が勤務する本店の物産展は高いPR効果がある。これまでは県や市単位だったが、今回は大鰐町が初めて、地方の小規模の町として出展を実現した。
【写真説明】多くの行員でにぎわう三井住友銀行本店の「津軽・大鰐フェア」

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