1月に板柳町で発生した死亡ひき逃げ事件で、過失運転致死と道交法違反の罪に問われた同町板柳、作業員会津翔平被告(25)の初公判が2日、青森地裁弘前支部(能登谷宣仁裁判官)であり、会津被告は「十分注意して運転していた。事故を起こしたと思っていなかった」と無罪を主張した。
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