五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道で23日、弘前実業高校服飾デザイン科の3年生が製作した「ミニ角巻きファー」を着用したアテンダントが登場し、津軽の防寒具をPRした。生徒たちが手掛けたデザイン角巻きは26日まで、同市の立佞武多の館で展示される。
 【写真説明】弘前実高の生徒が作った「ミニ角巻きファー」をまとい、乗客を出迎えるアテンダント(左)ら

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