子どもたちがまちづくりを体験する疑似都市「こどものまちミニひろさきVol.2」が18日、弘前大学で開かれた。子どもたちは銀行や雑貨屋、カフェなど好きな仕事で働き、稼いだ疑似通貨を使って買い物や起業をするなど、遊びを通じて社会の仕組みを学んだ。19日まで。
 【写真説明】ヘアメークや化粧を施す店でおしゃれを楽しむ子ども

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