弘前市は、新年度当初予算案で「弘前さくらまつり100年記念事業」に1000万円を計上した。人力車の運行や特別桟敷席の設置など、これまでにない“特別感”のある企画を行うほか、祭りの前身である「観桜会」をイメージした仮装行列など、新たな試みも検討している。
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