県は8日、野生鳥獣の保護や適切な管理をするための次期計画「第12次鳥獣保護管理事業計画」(期間2017~21年度)案を示した。県内で指定する休猟区数を現計画より減らすなど、目撃数が急増するニホンジカの対策を大幅に盛り込んだ。
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