タイ旅行業協会(TTAA)のスパラーク・ソーラングラ会長ら、タイの主要な旅行会社の社長ら19人が31日、ファムツアーの一環として、弘前公園などを訪れた。参加者は、タイ語に対応したスマートグラス(眼鏡型の携帯情報端末)を装着し、雪化粧が映える園内を散策。満開の桜のパノラマ画像などに見入りつつ、観光商品の可能性を探った。
【写真説明】スマートグラスを装着し、天守曳屋や満開の桜の映像を見るなど、弘前の魅力に触れたタイの旅行会社の社長ら

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