航空各社は19日、2017年度上期(3月26日~10月28日)の路線計画を発表した。青森空港発着分では、日本航空(JAL)が札幌線の機体6便をすべて高機能計器着陸装置「CAT―Ⅲ」対応とするほか、三沢空港の滑走路補修工事に伴う運休期間(5月11日~7月4日)は東京線、大阪線の発着便を増便する。
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