創作凧(だこ)などを手掛ける「高木凧工房」代表の高木俊雄さん(69)=藤崎町榊=が6日、子どもたちの健全育成と新年の飛躍を願い、弘前市の致遠児童センター(佐藤克晴センター長)へ年賀状に見立てた凧を寄付した。
 【写真説明】高木さんが寄付した凧を囲む児童

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。