海からの恵みを未来ある子どもたちのために―。鶴田町の児童養護施設「幸樹園」をはじめ、県内の6児童養護施設に今年も「大間の鮪(まぐろ)漁師」を名乗る人物から現金20万円が届いた。幸樹園の山口純子副園長は「子どもたちのために本当にありがたい」と感謝している。
【写真説明】寄付金に添えられた「大間の鮪漁師」からの手紙

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