任意団体「日中文化芸術交流協会」の会長として約30年にわたり日中の文化交流に尽力してきた「高木凧(たこ)工房」代表の高木俊雄さん(69)=藤崎町榊=が、2017年の日中国交正常化45周年を記念し、中国風の装いをした子ども「唐子」を描いた大型の特製凧を制作した。凧は1~4月にかけて県内各地の凧揚げ大会で飛ばす予定だ。
【写真説明】日中国交正常化45周年を記念して凧を制作した高木さん

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