国内外のトップレベルのカヌー選手らによるトークセッション「カヌーで地域活性化 東京オリンピックに向けて」が23日、西目屋村中央公民館で開かれた。来年4月から村に住み、2020年の東京五輪出場を目指す矢澤一輝選手(27)=長野市、善光寺大勧進所属=ら3人が招かれ、カヌーの魅力やコースが整備されている村の合宿地としての可能性などを語った。
 【写真説明】村の合宿地としての可能性などを語った(左から)ダニエレ・モルメンティ選手、山中修司コーチ、矢澤選手

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