28日に強毒性の高病原性鳥インフルエンザに感染した食用アヒルが確認された青森市郊外の農場。感染力の強さから周辺地域にウイルスが拡散しないよう、県職員は29日から殺処分の作業に追われた。
 【写真説明】鳥を捕獲する県職員=29日午前8時30分ごろ

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