弘前市の高杉小学校で24日、選挙啓発活動の一環として県特産のフルーツを候補者に見立てた「フルーツ選抜総選挙」が行われた。6年生30人が班に分かれて候補フルーツの特徴や効用を発表した後、食べたいフルーツに投票して選挙への関心を高めた。
【写真説明】食べたいと思ったフルーツに投票をする児童

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