2018年度以降の県立高校配置に関する西北地区の意見交換会が22日、五所川原市内で開かれ、西北地区の高校配置について4シミュレーションが示された。同地区は少子化が進む一方で範囲が広いことから、「全ての高校を残してほしい」「統廃合で魅力ある学校づくりを」と多くの意見が出された。
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