◯…車高の高い車に乗っているのをいいことに、除雪車が残していった雪を乗り越えられるうちは、雪片付けせずに過ごしてきたAさんだったが、隣との違いに「さすがに、まねな」。
 ◯…早速つるはしを持ち出し作業開始。硬く重くなった雪に「毎日やった方が楽だった」とため息ついて思い出した。「これだば冬休みの宿題と同じだでば。成長してねえな」(鷹)